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麺屋いさむのTwitterで削除された社長の謝罪文 [外食産業]

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 たむけんこと、たむらけんじ氏【 45 】との炎上騒ぎで
何かと話題の「 麺屋いさむ 」の公式ツイッターに
社長の謝罪文が掲載されたが凍結されたため、
2019年2月7日に本アカウントが削除されている。

【 本稿の記事ページの目次 】

 1. 削除されたTwitterに掲載された社長の謝罪文

 2. 麺屋いさむの代替公式Twitterアカウントは?

 3. 麺屋いさむの社長がテレビ番組でも謝罪した


削除されたTwitterに掲載された社長の謝罪文

 実は麺屋いさむのツイッターアカウントは、2月8日現在、代替えアカウントで情報発信しているが、なんだかんだ言って社長が書き込んでいたのである。

凍結された麺屋いさむのTwitter前アカウントには、たむらけんじ氏とのツイッター騒動に関する「 謝罪文 」が掲載されていた。

当然、麺屋いさむの社長が投稿した謝罪文は、現在見ることが出来ないので以下に掲載する。

お詫び:@menya_isamu( 削除済み ) 」より引用↓

お詫び 】この度は、私の軽率な言動ならび
行動により、たむらけんじさんに不快な思いをさせてしまったことを
深くお詫び申し上げます。
現在出回っている、たむらけんじさんと
映った写真に関しましては、いち従業員であり、
ツイートをした者ではございません。続く→
従業員は一切関係なく、今回の騒動において、
書き込みの事実を知った次第です。
ツイッターを含め各種SNSの更新は
全て私が行っており、社長の私に全て責任がございます

今回の件に関するご批判ならびに叱責については、
私個人まで頂きますよう宜しくお願い致します。続く→
最後に、たむらけんじさん並びに
大変多くの方々に不快な思いをさせてしまったことを
重ねてお詫び申し上げます。
麺家いさむ 社長

【 引用ここまで↑出典:ツイッター 】

凍結されたツイッターの麺屋おさむの社長が投稿された謝罪文の中では、明確に「 Twitterの更新は全て私が行なっております 」と明言されている。

では、2月8日現在の麺屋いさむの代替えTwitterアカウントは、何か?

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麺屋いさむの代替公式Twitterアカウントは?

 麺屋いさむの社長の謝罪文が掲載され、凍結、削除された以前の公式ツイッター・アカウントは、「 @menya_isamu 」で現在、アクセスしても「 このページは存在しません 」と表示される。

削除された前アカウントは2019年2月7日まで運用されていたが、2月8日現在、麺屋いさむの公式ツイッターアカウントは、「 @menyaisamu 」である。

麺屋いさむの社長がテレビ番組でも謝罪した

 たむらけんじ氏とのツイッター騒動で、ネットニュースのみでなく、遂にテレビ局までもが取材に乗り出した。

フジテレビの情報番組「 情報プレゼンターとくダネ! 」が取り上げ、麺屋いさむの社長を直接、取材している。

テレビ番組の中でも麺屋いさむの店主兼社長は、たむらけんじ氏とのTwitter騒動を謝罪したが、主な内容は以下の通り。↓

「 ネットだったら何言っても許される的な軽い気持ちで書き込みを行なってしまったのが間違いで、えらいすんませんでした 」

「 原因を作ったのは僕かも知れんけど( 無言 )電話は違うんじゃないかと 」

「 軽率な行動だったと反省しています 」

「 あまりSNSは触らないんだけど最初は軽い気持ちで始めて、だんだんのめり込んで過激な気持ちになっていったのは反省せなあかんとこです 」

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以前、自身はSNSの経験は無かったが、だんだんのめり込んで内容が過激になってしまった事を反省しています、とテレビ番組で発言されていた。

ところが、麺屋いさむの新アカウントにも、怒りが収まらないツイッター民から「 厨房で片腕ついて、本当に反省されているのですか? 」とのリプが書き込まれている。

うーむぅ......なんかツイッターって、その人物の人なりを暴く「 リトマス試験紙 」だなぁ、と思わずにはいられない一件であった。

麺屋いさむの前Twitterアカウントに書き込んでいる方は、その文体などからてっきりアルバイト店員さんかな?と思っていたが、まさか店主兼社長さんだったとは......


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